 | 潜ったヒゲまで剃る、絞り出しソニック 新しいラムダッシュは震えるヘッドでヒゲを絞り出す、新開発の「絞り出しソニック」を搭載。ヘッド内部に搭載した小型モーターが4枚刃ヘッドを音波領域でタテ方向に微振動。ヘッドを肌に当てると刃から伝わった微振動が、ヒゲを根元からさらに絞り出し、刃先をナノレベルまで鋭角にしたナノエッジ刃で根元から逃さずカット。潜り込んだヒゲまでスパッと深剃り |
 | 密着トレースヘッドで深く剃る 肌への密着性がさらに進化したラムダッシュ。従来の左右に動くヘッドの動きに加えて、新しく前後の動きをプラス。ヘッドが前後約25°、左右約20°動くので、これまで剃るのがむずかしかったアゴ下の肌にもしっかり密着。ヘッドを顔のあらゆる曲面に、スキ間なく肌に密着させることで剃り残しを防ぐ |
 | パナソニック独自の第4の刃「フィニッシュ刃」 第4の刃フィニッシュ刃は、ヒゲを根元からとらえる41μm(マイクロメートル)の薄刃と、肌をガードする60μmの厚刃による立体構造。約 41μmの薄刃がヒゲの根元にもぐりこみ、今まで剃り残していたアゴ下などのクセヒゲもさらにとらえやすくすると同時に、約60μmの厚刃が、肌が内刃にふれないようガードすることで、更なる深剃りを実現した |
 | 格段に剃り味を向上させた鋭角な「30°内刃」 ヒゲを切断する内刃の刃先角度を30°まで鋭角化することで、格段に剃り味を向上させたラムダッシュ。ナノレベルまで鋭角にした内刃を、世界最高速※のリニアモーターで駆動することで、刃の能力を最大限に引き出す。これにより、軟銅線と同じ硬度といわれる硬いヒゲもなめらかに剃りあげる
※内刃の往復運動が1分間に約14000ストローク。*2009年3月17日発表(パナソニック調べ) |
 | 高度な刃研磨テクノロジーによる「ナノエッジ刃」 セラミックによる特殊な研磨技術を用いて、刃先のエッジRを0.3μm(マイクロメートル)まで極小化。極小化した刃先により、切断抵抗を従来の2分の1 に半減※。ナノエッジ刃を備えたラムダッシュは、休み明けの伸びたヒゲも肌に負担をかけることなくスパッと深剃りする
※パナソニック従来品ES8196比 |
 | 肌に密着する「マルチフィットアーク刃」 従来の往復式電気シェーバーにおけるフラットな外刃では、顔の柔らかい部分でヒゲをとらえにくいという弱点が存在していた。これをなくすため、刃の長手方向に適度なふくらみを持たせたのが世界初※のマルチフィットアーク刃。剃り残しの多かったアゴ下にもしっかり密着して、剃り残しを防ぐ
※往復式メンズシェーバーネット刃において刃の駆動方向に対し曲面を有する。*2004年10月1日発表(パナソニック調べ) |
 | 刃物のための素材「刃物鋼」を用いた、こだわりの「ステンレス刃物鍛造刃」 ラムダッシュは外刃・内刃ともに磨耗に強いステンレス刃物鋼(安来鋼)を採用。焼き、鍛え、そして研ぎ澄まされた鍛造刃だからこそ、驚きの深剃りを可能にした |